No.43624
サポカン不参加のため長文による独り言
ご容赦ください。チャレンジ1の着地点=コアサポの人数調査でなく、得られた結果から具体的な今後の活動や取り組みがあるか。
「子どもたちに夢を!」是非大人だって夢を見たい。「子ども」とはどこまでの年齢なのか?
社員や選手、コーチや監督はその理念があるのか。特に選手は身内や岡山サポーターだけに応援されるプレーヤーで良いのか。また、度々ここでも問題になる待機列のシート貼りなどグレーゾーンに対して社員・運営はフラットなジャッジができるか。サポーターからボランティアの方々を含め、リスペクトされているか。
ファジアーノ岡山から県全体のサッカーレベルの底上げとサッカー文化の定着をしないと到底100年DNAは続かない。
例)福岡県の場合:野球=ソフトバンクホークス サッカーJリーグ=アビスパ福岡、ギラヴァンツ北九州
岡山県の場合:野球=なし サッカーJリーグ=ファジアーノ岡山
これを単純に県の資金力と優良大手企業の差と考えるのか。今後も堅実な経営を行うのか、魅力的に囲い込みをより強化してサポーターの増加を図りチャンスをより攻撃的に活かすのか。
最後に「見える化」の強化
例えば、樽募金の使用の内訳は何人が説明できるでしょうか。何のために、何に使用してどういう結果が得られたかを明確に簡潔に示さないと分かりづらい。最新・斬新で上手いPR活動の取り組みを実施できているか。
例)FC岐阜=ストライカー募金
まだまだ飛躍できると思います。何か感じて頂けると幸いです。