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ケースバイケース難しいところですよね。神戸は白黒ピンストライプの時代は、大赤字でクラブ消滅の危機でした。楽天が親会社になってイニエスタやポドルスキを獲得、天皇杯優勝·J1連覇出来ています。町田はサイバーエージェントが親会社になって、天皇杯優勝。2クラブともACL勝ち残っています。逆にそのサイバーエージェントに去られた鳥栖は、あっという間にJ2降格でした。最たる例と思われますが、長崎は皆さんご存知の通り、スタジアムだけでなくてアリーナ·ホテル·ショッピングモール他に、一千億近い金額を投下しています。私が印象深かったのが15年以上かなり前ですが、ある名古屋サポさんのブログで、その人はシーズンパス保持者でホームゲームはほぼ皆勤だったそうですが、親会社からの社長はホームスタジアムに滅多に来ない。よって社長の名前も知らないし、顔も分からないとコメントしていました。こういうケースにあたったら最悪ですけれど。