No.637357
選手もサポーターも一喜一憂する段階では無い。
ある意味このヒリヒリ感はたまらんよ。
J2昇格以降、序盤は降格制度もなかったし、その後も降格するかもしれないという恐怖は少なくとも俺は無かった。
俺が少しサイコなことは認めるが、ある意味とんでもないコンテンツ、この流れを楽しむ権利が俺たちにはある。
もちろん絶対残留する覚悟で臨む。俺と志を共にするものは怯んでいるサポーターに檄を、目の前の敵にただ立ち向かうのみ。
そして千葉サポにも塩を贈りたい、J2を共に生き抜いた友として、絶望してはいけない。魔境をJ1で生み出し混沌を味わってもらおうじゃないの。まさにいまその下準備は整った。
その上でフクアリで勝つ、J2でやり残した宿題を。