ああ
No.665822
>>665788

10人でブロックを敷かれた相手に対して、流れの中から得点できるJ1クラブがどれだけあるのか、というところだと思う。水戸浦和のように難しい試合になるのは分かる。
だからこそ、第一目標は勝ち点3、最低でも1を持ち帰るという考え方は何となく理解できるし、敵地で、好調のマリノスを相手に勝ち点1を持ち帰り、連敗を止めることにも大きな意味があると思う。
特にうちに関しては、引いて守る相手を崩せないことは分かりきっていたし、下手に人数をかけず、リスクを抑えて戦うという意味では、今のチームの身の丈に合った戦い方だったように見えた。

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.665842
>>665822

個人の技術のないうちは、一人少なくなり、広島にされたように、サイドからクロスを入れてゴールもしくはこぼれ球を狙う戦術しかない。
だか、木山は技術のない選手たちでつないでゴールに向かった。だからパスミスが多く発生して相手にボールを渡してしまうことが目立ち、負けててもおかしくなかった。
木山采配のマネージメント能力無さを感じた試合。今日のメンバーでゴールの確率が一番高いのは高さのノアを残して、変えるなら河野をガウショに。サイドから採算クロスを上げる戦術に徹底すれば良いのに。クロスがうまい本山まで変えるんだから勝てやしない。つまり采配で引き分けの確率がかなり上がったので仕方なし。


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