No.69146
だけど、来年はもしかしたら昇格どころか…という結果になるかもしれない。
フロントには頑張ってもらいたいし、そして『来年も岡山で』と考える選手たちが一人でも多く生まれてくれることを祈るしかないけど、慎也のニュースや岩政の言葉などを目の当たりにすると、今はやはり不安の方が大きくなってしまう。
でも、まだファジアーノは歴史の浅いクラブ。
今日の悔しさや、プレーオフを通じて得た経験を真の強さへと変えていくにはある程度時間は必要なのかもしれないと自分に言い聞かせています。
しばらくの間はクラブからのニュースに一喜一憂する日々が続くだろうけど、どういう形になってもファジはファジ。
ココロヒトツニ、トモニタタカウ気持ちは強くあり続けたいなと思っています。
長文すみませんでした。