No.78731
松本駅からシャトルバスに乗りましたが、妻ともう一人ファジユニ着た人がいました。妻と「完全アウェイだなぁ」と言っていたら、隣りに座っていた同年代の夫婦が気を使って色々話しかけてくれました。終わってからもシャトルバスへの道すがらや夜の街中でも、「今日はありがとうございました。」とか「また来てください」などの友好的な声をたくさんかけていただきました。うちの応援席には試合前、試合中、裸族がいたり柵に跨って乗り出してバンデーラにつかまっている若者がいました。山雅の方にはそんな輩は見当たりませんでした。たから一緒に応援するのが嫌なんです。ただ、自分は情け無いことに見ているだけで何も注意できないのだから同類なのかもしれません。