雉。
No.85207
叩きつけられた現実に打ちのめされた。
2失点目、3失点目を喫したときは声も出なかった。
試合終了のホイッスルが鳴るまで自力で立っているのがやっとだった。
罵声も酷かった。
試合後に回収したゴミの量も多かった。
特にぐちゃぐちゃになったMDPを拾ってるときは悲しくてたまらなかった。

よう解りますよ。悔しいし、腹が立つし、悲しくて泣きたくなるよね。
でもね、こういう現実から目を背けて逃げたらいけんのよ。
苦しいときも辛いときも一緒に戦ってこそ、嬉しいときや楽しいときは一緒に笑顔で分かち合えるんじゃろ。
今シーズンは終わってない。ましてやファジアーノ岡山は来シーズン以降も俺たちの街に在り続けるんよ。
皆でファジアーノ支えていこうよ。

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