No.86992
一つには、ケガ、コンディション不良による
出遅れでチーム戦術を固める中に入れなかった事。
一つには、目指したチーム戦術に合わない選手だったのではないかとの疑問。
最後に、ケガ人が多発する中で戦術の微調整をする事で、もっと彼らの活躍する場面を増やす事は出来なかったのかとの疑問。
3-4-2-1ハイラインで後ろで繋ぎサイドを起点にが基本だったとは思うから、パクや一森は
はまって活躍出来たけど、チャンは合わないし、石毛大竹も中心では使いづらい。
全体的なコンディション調整の失敗と新加入選手の見極め、戦う戦術の幅の無さが最後まで響いたように感じたシーズン。
残り3試合でどんな戦いを見せてくれるのか
来季に繋げるためにもしっかり見届けたい。