No.95921
岡山を愛する気持ちを感じました。
93年にJリーグが開幕した時、私はまだ小学生でした。毎週ワクワクしながら、テレビでJリーグを見ていました。
ジーコ、スキラッチ、リトバルスキー、ビスマルク。名前を思い出すだけで、童心に帰ってしまいます。
懸賞で当たったサンフレッチェの試合を父親と観にいった、あの時の感動は今でも忘れられません。
『子どもたちに夢を!』
自分が子供を持って、本当にこの言葉に共感します。
夢パスを始めたのは岡山が初です。ここにまさに木村社長の気持ちを感じます。
地元にプロチームがあること、地元でJリーグが観られること。これは当たり前のことではありません。
これを体現してくださった木村社長には、本当に感謝します。後輩(ただ学校が同じだけ汗)として誇りに思います。
ただ、岡山という街のpotencialを考えた場合、まだまだ成長できると感じています。クラブも、そしてサポーターも。
そのために、みんなで頑張りましょう。そして楽しみましょう。
ありがとう、木村社長