久保裕二 2015/08/04 13:16 iPhone ios8.4 No.37663 県外からの転勤組を1人、北Q戦に誘うことができました!ミサッキーのお誘いTシャツ姿の画像を見せたらイチコロでした 笑
あ 2015/08/04 13:14 iPhone ios8.2 No.37662 Oさんはお店をされてる店長さんだから忙しいんだと思いますよ 代替わりすることも必要と言われていましたし、ただやっぱり次世代を育てるのは簡単なことではないと思いますが… ただ今の方はがんばっているのはわかりますが統率力はあんまりないというか、周りの行動にあまり目を配っていないことが多いと思います 大勢をまとめるのは大変なことだと重々承知ですが、周り数人をまとめることは、まずはしてほしい
共に戦う父子 2015/08/04 12:56 SBM303SH No.37661 男性 51歳 コールリーダーのO氏はどうされてるんでしょうか 少し前からコールリーダーが代わりましたね。今の方は6月くらいからされてますね?その前の方がO氏でしょうか。 5月31日の瀬戸大橋ダービーの時、チャントの紙をいただいたのですが、その後お見かけしないので、息子も心配しています。
あ 2015/08/04 12:48 iPhone ios8.4 No.37659 練習量より質が大切。ましてこの酷暑の時期には コンディション調整の方が大事。余った時間で、 ミーティングしたりスカウティングしたりでやらなければ選手がもたないよ。 個人的には、栃木戦の後半くらいから全体的なやるべき方向性は整理できてきてきてると思う。 渡邊のいない2試合で、また変えてごちゃつくのか ちゃんと継続できるのか、さらに進化できるのかで、今年の運命は決まると思う。 監督が誰を選ぶのかどんなサッカーをするのか、 いろんな意味で楽しみです。
みかん 2015/08/04 11:28 iPhone ios8.2 No.37656 政田に来てますけど ものすごいみっちりですよ まだ終わってないし これで二部やったら死んでしまうと思う 観てる方も暑いです GKが練習生かな、あと派手な色の髪の知らない選手と、あとおそらく内定の二人がいる気がします(多分) メリハリつけて楽しそうなメニューから、ゲームやってます ファンサは諦めて帰ります、暑いです
あ 2015/08/04 11:21 iPhone ios8.4 No.37655 チームの状態やっぱりあんまり良くない? 2連休明けの2部練習が一部だけになった 勝てなくなった頃から2部練やらなくなったし。 毎日やる訳じゃ無くて週1だけなのに
あ 2015/08/04 11:01 iPhone ios7.0.4 No.37654 少なくとも今のgate10を見て、J2加入当時ほど楽しそう!行ってみたい!と思う人は減ってると思いますよ。以前よりクルバの熱量が増し、仲間内だけで盛り上がりすぎてる感じもします。 アウェイで彼らがどれほど応援に貢献しているかは計り知れませんが、それに加えて岡山のサポーターはまとまらない、一定間隔をあけて席をとるため声もまばらと言われています。←岡山の県民性もあるかとは思いますが いずれにせよサポーターも原点回帰が必要ではないでしょうか?あの頃の姿に戻るために
あ 2015/08/04 10:51 iPhone ios8.2 No.37652 いや、俺はアウェーにも参戦するGATE10のわりとコアな方です でも、最近本当に変わってしまったんだよね コールリーダーのO氏の偉大さを痛感してるけど 最近は話し合いを持ってもなんだかまとまらない みんな必死なんだけどから周りして ぼやきでしたねすみませんでした
山っ子 2015/08/04 10:39 SH-04E No.37651 監督批判の次はサポですか? ローザ、爆心地をどうとか? 自分はどうなん? 自らが立ってみて一緒にやって下さい。 アウェイのカレ達の姿を知ってますか?
あ 2015/08/04 09:17 iPhone ios8.2 No.37650 昔は良かった…ってけじゃないけど 特に親子連れクルヴァの親の方がマナーがおかしくなってる 子どもの方がしっかりしてる 親の言葉遣いとか行動がとても乱暴で偉そうで、子どもがまだ小さい頃はそんなことなかった 子どもが真似しないといいけどというかむしろ親の代を飛ばして子どもにさせたほうがとすら思う
雉。 2015/08/04 08:59 ja-jp; No.37649 ゲート10がスカスカなのは単刀直入に言うとクルヴァのメンバーが信頼を得てない証拠だと思います。 中旗のこともありますが、言動・立ち振舞い・マナー・サポーターへの気遣いなどあらゆる面で配慮に欠けていると思います。 「志は高く、敷居は低く」がモットーであったはずのゲート10はクルヴァのメンバーの若返りとともに本来のあるべき姿を徐々に失ってきています。残念なことです。