ああ 2019/12/23 12:01 iPhone ios13.3 No.134068 07:33 5人上げたのは最初の年だけ。 その翌年3人上げたけど、ネクスなくなるまではもう上げてない。 そのあとは石川1人だけだから、山田でやっと10人目。 数年に1人は普通のペース。
ああ■ 2019/12/23 09:37 iPhone ios13.3 No.134064 育成は時間がかかる。10年ちょいの活動でそうそうトップで活躍する選手が出るものではない。だからといって、それまで所属したアカデミーの選手が積み上げて来たからこその今がある。プリンス中国に上がったのも最近だし。 プリンス中国で無敵になり、プレミアWESTまで行かないとなかなか良い選手は集まらない。 岡山は、近隣に強豪Jユースが多数あるためなかなか選手が集まりにくい。 山田とか来年昇格する子とか、毎年1人でも将来の戦力になる可能性が出てきてるのは事実。 JYからアカデミーで育てた子がこれから少しずつ出てきます。総合力というのは、年数をかけてこそ身に着くもの。
ああ 2019/12/23 07:33 iPhone ios12.3.1 No.134059 今のユースは昔より強いけど、 それでもトップチームに上がれるのは山田君一人だけやもんねぇ。 昔5人6人ずつ毎年上げたのは、あれはネクストありきでの頭合わせで大人の都合でその子の為になっていたのかな? 実力ない選手は早めに諦めさせてやるのも一つの優しさだと思う。
どうたく■ 2019/12/23 07:06 none No.134058 ファジの本気の育成はネクストが廃止されてからスタートしてるからまだ実質4年目なんよね。 高卒にしても、プロのJ2に耐えうる選手を厳選して獲得するようになったのは、阿部くらいからでしょ。 ネクストの選手が解散後散り散りになったあと、キーパーの松原以外誰もJ2やJ3で活躍できんかった。 加藤健人だって、結局JFLすら満了になったんだからね。 好きだった人には悪いけど最初から実力不足だったのを無理にプロに上げた明らかなる大失敗事例ですよ。ネクストというのは終わってみればね。 何も強化には結びつかなかった。誰もファジアーノの昇格争いには関わらんかった。もうちょっと早めに手を引いておけばとは今でも思うよ。 ネクストがあった時代も今も、試合をいっぱい経験させて、育成マッチもいっぱい出て試合の中で課題を見つけて潰していくのがファジの育成方針だけど、 怪我人の多さも相まって試合に出られるハードルが低い。 育成と補強は繋がってて、自前の若手選手に適切なお手本とハードルと競争意識を植え付ける為にも他所から良い選手を補強する事は重要だと思う。 育成がうまいチームは補強もうまいよ。補強の結果その選手自身も周りの選手も相乗効果で皆伸びてくる、そういう補強をしているから。