過去ログ倉庫
ああ
No.167500
グッズ担当さんは頑張ってると思う。
アンケートで上位だったカレンダー売り出したり全選手対応グッズもたくさん出してくれてる。
一見さんからコアサポまで買ったりするようなタオマフも種類が多い。
がちゃがちゃの出るペースが早すぎるけど…笑

ああ
No.167499
フロントさんって言うけど色々な場所があってスタッフだっていろんな人がいるからなぁ…各々ができることは限られてくるのでは。

明日は澤口に会えるのが楽しみ。

ああ
No.167498
いかに目に見える分かりやすい夢があるかだよ。
誰にでも分かる希望。小難しいのは要らないんだよ。フロントさん。

ああ
No.167497
やはり上のカテゴリーで地元のクラブをみたいね。
川崎なんて一昔前は3000人くらいしか入らないクラブだったのが、今では強豪だもんね。
夢があるよね。

ああ
No.167496
目指すところは同じだけど
うちのクラブはあまり心配はないけど、経営面の身の丈は守って、あまりに無謀な補強とかはしないでほしい。
大きな後ろ盾のあるチームのようにスーパーなレベルの選手が揃ってるわけではないかもしれないけど、戦い方次第で十分に昇格を狙えるメンバーだと思う。

ああ
No.167495
一般論として、「小さな規模で無理に上を目指さなくても身の丈のあったカテゴリーで地域の為に頑張るクラブがあったって良い」と言う考えもあるのは承知するし、「あくまで一般論として」賛同もしている。
ただ、「各論として」ファジがそんなクラブであっても良いとは、これは全く賛同しない。
ファジには上のカテゴリーで日本、世界に名を轟かせるクラブになってほしい。
それが我が街のクラブに対する希望と夢だ。

どうたく
No.167494
特にJ2の場合、特徴あるサッカーをしようとしてもそれを出来る高いレベルの選手がそろえられない事も多く、
また、監督の色が強く出過ぎるような事になったら(そもそも監督の色は出るものだがあまり奇抜な事をやり過ぎると)、
次の監督に代わった時に苦労する。
反町監督以降の山雅とかそのような事なのかなと思うし、岐阜時代の大木サッカーも結局うまくいかず降格。
つまり独自なスタイルというよりは、オーソドックスかつ普遍性のあるサッカーを目指した方が、他チームからのレンタルや育成目的の加入としても好評かと、
私見としては考えます。
そのうえで、ざっくりと攻撃で点を取りまくるサッカーか、ロースコアで守り切るサッカーをしたいのかというと、
今年のファジで出来る事かつ目指せる事としては後者だと思いますし、それ自体がクラブカラーであるとも思います。
ただ、それは攻撃はどうでも良いという事では決してなく、攻撃があっての守備ですし、勿論得点力向上を目指してほしい。

・・・・色々と思う事はありますが、まずは。勝てるサッカーが良いサッカーくらいの単純な考えで良い気もしますね。
    勝った方が面白くて魅力というのは間違いないと思うので。

ああ
No.167493
年によるけどホーム皆勤なら限定のバッチとかもらえるよ。
アウェー含めてだと全選手サイン入り公式球とか。
あとは入場ポイントに応じてグッズの割引券とか。

ああ
No.167492
全試合観戦に行ったら何か特典とかあるんですか?

ああ
No.167491
全然批判とかじゃないんですが、逆にどこのチームがやってるどういうイベントやサッカーに魅力を感じてますか?
私はよそのサッカーを観に行くこともほとんどないので、ファジになくてどんなクラブにどんな魅力があるのかも知りたいです。

ああ
No.167490
こんな事言うと批判されるだろうけど、ここ数年のファジに魅力を感じなくなってきてる。
毎回同じ様なイベントに同じ様な試合。
イベントは仕方ないにしても、誰が加入しても同じ様な試合。
勝ち続ける訳もなく、負け続ける訳でもなく。
何となく最後は中位。
ファジの規模では仕方ないのは分かるんだけどね。
やはり我が街の我がクラブには希望と夢がみたいよね。

ああ
No.167489
昔の実績とかビッグネームだとかは関係ない。
一番大事なのは「今」なんだ。
ファジにだってプライドはあるし勝たなきゃいけない理由もある。

ああ
No.167488
これからファジが飛躍してJ1に行く為には避けては通れない相手よなぁ。
敵は倒していかんとレベルアップしていかへんよ。

ああ
No.167487
去年17位やったけど、これ実力的に敵わないと感じたのは北九州と長崎、新潟くらいだったような。
大半が自滅とか意味の無い隙。
そんなんばっかりや。

ああ
No.167486
サッカーは相手のあるスポーツだから自分達の戦いに持ち込めない時もある。
それに固執せずに見極めた上で相手の嫌がる事をついていってほしい。
いずれにせよ、楽に安全なプレーとリスク負うプレーのどちらを選択すべきなのかを間違えずにプレーしなければいけない。

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