ああ 2026/08/17 22:35 iOS18.7 No.359212 今思うと富山とのトレマがあったからこそ選手の危機感が生まれて立て直しできたのかな それともトレマで色々試して今に至ったのかな どっちなんだろう
ああ 2026/08/17 22:10 Chrome No.359209 >>359208 正式名称は「第31回(2026年度)岐阜県サッカー選手権大会 兼 天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会岐阜県代表決定戦」 天皇杯の名は使われています。
ああ 2026/08/17 21:54 Android No.359207 >>359203 8/1天皇杯 11得点 8/9滋賀戦 3得点 8/15高知戦 7得点 合計21得点のうち閑田が7得点 もう完全に岐阜のエースよ
あお 2026/08/17 21:45 Android No.359206 >>359192 ビルドアップの肝はボランチの受ける動きだからね。大事なのは出し手側より受け手側だったりする。 とりわけ福田と中村のボランチ効果は大きいよ。 それ以外にも両CBが幅を取る距離が大きくなったこと、春名のキック精度、前線の裏抜け狙いなど、全ての要素が揃って初めてビルドアップは成立する。 ここへきてようやくビルドアップが形になってきたよ。全ては積み重ねだ。