因みに
No.115655
シーズンの中で一度も降格圏に落ちなかったのはラモス、大木体制の初年のみ。
ラモスの時(2014年)は18位が最下位で、大木さんの2017年は20位が最下位。
それ以外は毎年のように熾烈な残留争いを繰り広げてきて、奇跡的に残ってきた。
とは言え、まぁ、今年は見るからにあかん、と誰もが思っている。思っていないのは単に現実を直視出来ず、現実逃避しているだけ。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る