No.129387
今年の岐阜と名古屋、傾向がよく似ています。
・前監督が実家が近所の同級生
・サッカー観のこだわりが似ている
・3年目のシーズン
・開幕前、補強は積極的だったはず
・足元のパスばかり多く攻めきれず。
・組織的守備がないから守備が破綻。
・共に低迷。
・監督が真逆のタイプになり好転せず。
・得点力不足が深刻
長良川の山口戦を見に行き残り土壇場で追いつかれたあの試合が痛かったなあと思います。鹿児島戦の土壇場失点もありましたが、いまできることは21位目指して藤枝の結果まちしか微かな望みはない。最後まで諦めず戦いましょう。