aa 2020/09/14 22:57 iPad No.142862 八戸はゴールキックも蹴らないでペナ内にショートパスで繋ぐほど後ろから繋ぐチームだったので、こちらは前からプレスに行きやすかった。 八戸側からしても自陣後ろからシュートパスを繋いで、対戦相手の前プレを引き出す狙いがあった。 そしてそこを剥がして擬似カウンターのような形でビッグチャンスを作り出す大分トリニータのような戦術にチャレンジしていた。 このように岐阜の前からプレスは、八戸が誘い出した所もあったので、そこは留意しておきたい。 なんで違う相手に同じ前プレが出来ないんだとならないように。