ああ 2020/11/08 16:20 SH-03K No.148251 しかし後半はあわやのシーンが何度もあった。キーパーパクをはじめ守備陣は頑張っている、甲斐も1対1で体を張り、インターセプトでピンチをチャンスに変えたり最後は攻撃参加したりよくやっていた。 しかし攻撃は可能性をまったく感じなかった。富山は3、4人絡んで決定機を作ってたが岐阜は何にもなかった、クロスを入れて終りであとが続かない、型も何もない、3バックに変えたり、レレウ入れても得点の匂いもなく、ラッキーゴールの予感も全くなかった。 次はアウェー秋田戦、守備がどれだけ耐えられるか、ホームの惨敗を教訓にしてほしい。