No.181250
内容はともかく勝利できたことは安堵。
勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなしというゲームだろう。
スタッツシュート数2-20の通り、相手のアメアラレのシュートがPK以外、松本の好守やバーにあたるなどよく1点で済んだ印象。ゴール前、緑のユニフォームが団子状態でいるものの密になりすぎて居場所に困ってるような感じがする守備だった。たまたま大量失点にならなかったが下位相手にこれでは思いやられる。
選手の気持ちは感じる。ただチームとしてどんなサッカーをしたいのか、蹴って相手のミスを待つサッカー?見えてこない。