通りすがり
No.230851
男性
最終ラインまでボランチが降りる事も無く、ボランチを経由して段階的にビルドアップ出来る
最終ラインから前線までロングボールを蹴る事はあっても、全く繋げなくて「蹴るしか無い」じゃ無く、あくまでも想定した戦術の選択肢の1つであろう事
今はこんな当たり前、まともなサッカーが出来つつある
チームのしての伸び代もまだまだ十分ある

岐阜からこんなポジティブな印象を受けるのは、大木さん監督、古橋在籍時代以来だ

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