No.32022
男性
我々はラモスという無能な指揮官と共に散る。もう玉砕するしかないのだろう。一対一で負けるなを、一発変換すれば、それは生きて虜囚の辱めを受けず、という虚しい言葉になるのだろう。この責任の所在がない流れは誰にも止めることができない。願わくば、未来の子ども達、未来のFC岐阜サポが、この焼け野原の記憶から何かを立ち上げてくれることを祈る。

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