ああ
No.361607
 歳
スタジアムの話がたびたび出ますが、かなりハードルの高い話だと思います。今までどれだけ昇格、昇格と裏切られたか…

まずJ2に定着してJ1を狙えるクラブになること。
これが一番大変。そして県民の理解を得て、「FC岐阜は岐阜県民の誇り」と言えるような存在になること。
スタジアムも常時1万人を超えるようになって、初めて専スタの話が現実味を帯びるのかなと。

ヒマスタは立派な陸上競技施設なので、必要な改修をしながら陸上の拠点として残すのが理想です。

その上で10年後を目標に、2万5千人規模の専スタを。場所は私は羽島市一択です。そこしかないと思います。新幹線、高速IC、土地、駐車場という強みがあるし、県が検討している岐阜羽島駅〜県庁〜岐阜駅の新交通(LRT)とセットで考えるのが理想。

まあ、どんなに早くても10年先でしょう

2028年 主戦場をJ2へ、LRT構想が現実化
2029年 古橋復帰&スター選手発掘
2030年 岐阜出身の選手が日本代表選出、LRT着工
2031年 J2定着、J1を狙って大型補強
2032年 PO進出、J1昇格射程圏内、専スタ論加熱
2033年 スタジアムのキャパ問題が深刻化
2034年 専用スタ構想実現化 LRT完成
2035年 専スタ着工
2036年 専スタ完成

県外サポ歴10年以上の私が好き勝手言いました(笑)
岐阜県民の皆さん、こんな将来像どうでしょう?

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