No.58792
サッカーの神様が
岐阜に課した試練です。選手はどれだけガンバれるのか、監督は選手の能力をちゃんと引き出せるのか、サポはどんなに苦しくても耐えて応援し続けることができるのか。
今日の試合、北Q風間選手のシュートがネットを揺らし、レオロシャ選手のシュートがバーに弾かれたのは、神様が「もっとしっかり自分たちの仕事をしろ」というメッセージと感じました。
選手は誰も下を向いていません。
悔しい気持ちいっぱいの目で私たちを見ていました。
私たちも悔しい気持ちを胸に抱き、最後の最後まで声の限り応援します。
「誇り胸に闘え」
勝利の女神が岐阜に微笑んでくれると信じています。