県民B
No.66649
金沢の守備は、前半は最終ラインは別に高くなかったし、横に間延びしてた。
多分これは、サイドを駆け上がる古橋、大本対策で、常に逆サイドをケアしつつ、ロングボールを放り込む裏のスペースも消す意図があったと思う。
後半は、先制されたこともあってラインを上げて中盤でのプレスを強くしてきたと思うけど、それでも逆サイドのケアは怠ってなかった。
よく研究してきたと思う。

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