No.68645
京都は個の力で、ロングボール主体の攻撃です。
岐阜は、長崎戦攻撃が真ん中に偏ってしまいましたが、京都戦は意識をサイドにおいてサイド、真ん中と攻撃の幅を広げてほしい。
真ん中は、岐阜は難波、シシーニョ、小野、庄司に対して京都は、FW、ボランチ、CBのセンターラインは高さがあるのでウイング、サイドバックが絡んだサイド攻撃を仕掛けボールウォッチャーにさせて逆サイド、インサイドハーフの選手がゴール前絡んでほしいですね。高さを発揮しづらくなるので。
守備面では闘莉王、オリスのツインタワーが目立つが高さはもちろんオリスの強力なミドルシュート、小屋松がセカンドボールを拾う動きにも注意です。
8試合無敗の京都に勝利できれば大いなる自信につながるでしょう。ぜひ勝利してほしいです。長文失礼しました。