パロ 2017/06/08 15:49 Safari No.69314 男性 これだけ選考過程やデザイン性への不満が集まるこのマスコットの崖っぷち感が下位争いをしてた昨年までのFC岐阜の崖っぷち状態に似てて、何故か不思議と愛着が湧き、応援したくなってきた。考えようによっては良くも悪くも引っかかりのあるこのマスコットはデザイン性の違和感というリスクを冒して話題性を獲得する、3点取られても4点取って勝つことを目指す大木サッカーをある意味象徴している存在にも思えてきた。