おお 2017/06/22 03:38 SC-02H No.70109 2005年、甲府監督の大木さんは千葉との天皇杯を連戦の中、主力を休ませず戦った。結果は延長の末敗れたが、この試合を昇格に弾みをつけた試合であったと位置付けた。 目の前の試合を常に全力で、最後までプレーする姿勢を今回も示した。リーグ戦で結果を供わなかったチームが、この勝利をきっかけに浮上していって欲しい。 しかし、いわきの勝利とか天皇杯は面白い。