No.70994
明らかにおかしなジャッジをされたと誰でも思えるときは、その後、ワザと審判の目の前でイエローカードっぽい事をして審判に挑戦することもあるかもと思いました。
決して大人しいだけの選手じゃないのか、と思いました。
そういう事を何試合かで分かった大木監督が、素早い交代をしてその場をマネージしたのかなと思うと、謎が解けたような気が自分はしました。
おかしなジャッジをされたときにプレーで審判に挑戦するのはスキルだと思えるし、監督からはいらないスキルだと思われるかもしれないですかね。