No.71325
連続投稿、申し訳ありません
私が反省している点があります。それは、甲府時代の大木監督が、ボールをもった選手の判断基準として「迷ったら前へ」と、パスの出し方を指示していたのに、岐阜では毎試合、批判が出るほどバックパスが多いと感じていたことです。
でも、よく考えてみると、様々な点で大木サッカーは改善されていたのです。例えば、極端なクローズ戦法を放棄していることなどです。
あたり前のことですが、大木理論は進化の途中にあります。だから、魅力が増していくのです。