リンリン 2017/07/11 08:00 PRA-LX2 No.71328 男性 二点目 何度見てもいいな〜。古橋のトラップからガードしてのワンツーも秀逸、小野のスルーもよく見てた。難ちゃんの落としも正確、大本のシュートも完璧、尚且つ小野と難ちゃんがゴール前に猛然と詰めてるところまで。何度も見ちゃうわ。
あか 2017/07/11 06:44 Chrome No.71327 天皇杯のチケット(FC岐阜の販売分)が完売したことがそんなに問題かな〜? 別にあの試合会場だけで売ってたわけじゃなくて、7月4日から事務所でも販売してたんでしょ。 これで、事前告知してた京都戦の会場販売分が全く無しとかならあれだけど販売があったわけだし。 他のチケット販売サイトとかでは今でも余裕でチケットが買える(売れ残ってる)状況の中、くじ引きの特典をつけることで自分たちの担当分を早々に捌ききったんだからいいことだと思うけど…。
レトロ 2017/07/11 05:14 P703i No.71326 選手の起用について 大木監督の選手起用の方針は、地道に努力して、求めているスキルを身につけた者を優先して使うことだと思います。公平ですね。 努力した者、チーム戦略優先の考えをもった者、チームワークを大事にする者を起用するので、選手の監督への信頼が強まります。 「調子が良いときは、さわっただけでゴールとなる」という選手がいるくらいなので、もっとラッキーボーイ的な起用をしたらと思うことがありますが、運より、能力・スキルを重視しているのでしょう。 大木監督に育てられて、エースストライカーとして大きく花開いたバレーが、J1昇格を決めた試合で男泣きしたのは、不調なときでも自己研鑽を続けるバレーを使い続けてくれた監督への感謝の涙だと思います。
レトロ 2017/07/11 01:29 P703i No.71325 連続投稿、申し訳ありません 私が反省している点があります。 それは、甲府時代の大木監督が、ボールをもった選手の判断基準として「迷ったら前へ」と、パスの出し方を指示していたのに、岐阜では毎試合、批判が出るほどバックパスが多いと感じていたことです。 でも、よく考えてみると、様々な点で大木サッカーは改善されていたのです。例えば、極端なクローズ戦法を放棄していることなどです。 あたり前のことですが、大木理論は進化の途中にあります。だから、魅力が増していくのです。
レトロ 2017/07/11 01:01 P703i No.71324 とても長かった勝利への道のり 大木監督の、信念とも言える同じ練習の繰り返し。練習でできないことが試合でできるはずはない、というごく単純な理屈。 勝てない状況が続いてしまうと、監督のかたくなな姿勢に批判が集まりがちですが、私は大木監督のチームづくりを信じています。信念をもって練習を積み重ねたからこそ、前節の「2点とられたら、3点取り返す」という、まさに監督の言葉どおりの、観衆を魅了するサッカーが実現できたのだと思います。 岐阜の成長はこれからです。
シン 2017/07/11 00:25 iPhone ios10.3.2 No.71323 男性 メモリアル なんか凄く嬉しいです{emj_ip_0792} もっともっとファン・サポーターで、スタジアムの雰囲気を良くしていきましょう{emj_ip_0792}
ああ 2017/07/11 00:12 iPhone ios10.3.2 No.71322 理解はできるけど、あんなに早々に完売した事実から事務方に経営的センスがゼロなことは証明された 売れても儲けが出ない類のものだろうからアレだけど、需要を読み間違えて品薄になるなんてウチの会社なら始末書では済まないレベルの失敗