アクア 2018/11/10 06:33 iPhone ios12.1 No.100022 岐阜新聞 監督続投の記事に以下の独自取材があった。 主力の移籍はあったものの若手の成長を促し、直近の試合ではロングボールを取り入れる新戦術で上位陣から勝ち点を奪うなどのチーム作りを評価したらしい。 合わせて来季の補強費増額するとのこと。 外国籍選手はビクトル以外は稼働率低かったから、この辺りから抜本的に見直し必要かな。 またレンタル選手の大半は回収される可能性が高いから、チームを一から作り直す展開にならないよう、今から動いて欲しい。
はん 2018/11/10 06:26 305SH No.100021 大木さん! 来年はスタメンとサブのレベルの差を埋めていかないと今年のように後半失速すると思います!連戦時の選手器用、選手交替も含めて考えてほしいですね。まぁ素人に言われなくてもわかってると思いますが、オフの補強はしっかり弱点を補った形にしてくださいな!来年こそは期待してます!!!!
なおき 2018/11/10 01:49 SO-01K) No.100019 男性 希望と絶望の両方を極端に味わったシーズンだから、監督続投の賛否両論の意見が飛び交うのは、どちらの言い分もうなずける。ただ結局の所、みんなFC岐阜の事が本当に好きなんだなあと思う。本当にもうどうでもいいわ!ってなったら、この掲示板に投稿なんてしないと思うし。今シーズンの残り試合と来シーズンも共にFC岐阜を応援しましょう。
サッカー未経験サポ(勉強中) 2018/11/10 00:42 iPhone ios11.4.1 No.100017 教えてください 大木監督 去年の433のときは5レーンのうちの片方4つを極端に狭くしてつなぎながら逆サイドに張った選手を使ってオープンスペースをつく。その際は逆サイドのサイドバックも上がる。万が一途中で取られても密集隊形からプレスをかければ数的優位があるため奪取しやすい。が、夏場以降は体力的に、パスミスが増え、プレスもきかなくなり左右のオープンスペースを使われて失点。加えて相手のハイプレスに苦労する。結果連敗。で、今期は中盤の展開力、保持力、推進力が弱く、早めに両ワイドに任せて結果を残したが、古橋移籍とパウロの怪我で形を作れず大連敗。4231に変えて重心を下にしたところ相手の決定力にも救われて失点が減る。でも右サイドの7がワイドにはり、2が上がり、残った左の5から組み立を図るが9.14とも相手につかれると出しどころがない。そして5にプレス。6に戻そうとしても最終ライン付近にいるため出しどころがない。 現状の打開策は5と6(34)の連携と前への意識と31のフォロー。5.6.14とスムーズにつながればそのうち5.9.10がつながる。で、7.2が生きる。 と、思っています。 で、何が言いたいかと言いますと、大木監督のやってる事は去年と今年の初めと今とけっこう違うと思うのですが、前節終了後パスサッカーやめろ!パスサッカーに戻っちゃった。などの書き込みが多く私の考えは素人すぎるのかと思っています。詳しい方是非教えてください。 長文すみません。また、便宜上選手を番号で記入しています。選手一人ひとり大好きです。