過去ログ倉庫

ああ
No.135379
同じ主張をかぶせてくるのは、さらに水を差してるだけだよ

ああ
No.135378
J2昇格後の心配よりそこにも上がれない心配の方が遥かに大きいですよ(笑)

ああ
No.135377
シーズン前に水差してすみませんでした。
ただ、今年だけ良ければ、j2戻りさえすればそれでいいのかな?そう思っただけです。
確かにスポンサーの最後通告受けてるのかもしれないので悠長なこと言ってられないのかもしれませんがね。
j2やj3でやるチームは若手の力が大事だとおもいます。強くなるにはまだまだこれから時間かけるのしかないかな。と。
今年いきなり結果出ればそれはそれでいいんでしょうがね。5節くらいの時に荒れてないこと祈ります。

ああ
No.135376
開幕が楽しみ

てかさ、
No.135375
コロナウィルス対策をクラブはやってるのか?

ああ
No.135374
今日の午後練も走り込みだったようで
他所の補強やTM結果に気にならないと言えばうそになりますが、今年はある種の信念をもってトレーニングしていると感じる
その結果が花咲くことを期待してます

あああ
No.135373
男性 見たくない光景
熊本が大木監督の元で昇格、鹿児島が馬場の得点量産による昇格(入団すれば)、ビクトルの活躍で相模原戦を落とし、染谷のロスタイムゴールで沼津も落とす、結果岐阜は夏以降での失速で昇格できず…これだけは勘弁してください!
密かに仲田コーチに期待してる、水戸を躍進させた力を見せてくれるはず!

ああ
No.135372
富樫ついてないね〜
今年は!!って自分でも思っていただろうに
焦らない方がいいと思うな!

ああ
No.135371
鹿児島さんの板で、馬場ちゃんが居る!
と、騒ぎになってますな。
鹿児島に行ったみたいだなぁ。

アクア
No.135370
昨日からJリーグ新人研修が3日間開催されているので、不在選手がいるのはやむなしかもしれないですね

ああ
No.135369
スエさん、詳しくありがとうございます。
午前の事は気になりますが順調みたいですね。
富樫選手が開幕戦に出れるかどうかが気になって仕方ありません。

ああ
No.135368
冨樫選手はj3経験者なので戦力になりますね

スエ
No.135367
9.30さん
富樫くん〜今日の午前の練習では確認してませんが 昨日までは全体練習に フルで参加してます。休憩中に膝のサポーターを直したりしてますが 大丈夫そうです。午前の練習は 20人ほどだったので ちょっと気になります。

経過観察
No.135366
男性 興国高校サッカー部
興国・内野監督「僕らはJ2狙い」
 全国高校選手権に初出場した興国高校(大阪)は、J2クラブを進路に推奨している。内野智章監督は、J1クラブに強く望まれたり、本人が希望したりする場合はJ1も当然候補になると断った上で「僕らは、J2狙いなんですよ、プロって。選手の将来を考えて試合に出ることを優先したら、J1よりJ2の方が良い。そこまで突き抜けて上手くなくても、強みになる特長があれば、J2クラブは、魅力を感じてくれます。だから、最初からJ2クラブ向けに発信している部分もあります」と話した。

 興国高校は、毎年のようにJリーガーを輩出しており、育成力に定評がある。現在の3年生も右DF高安孝幸と主将のMF田路耀介が2020年シーズンから金沢に加入する。内野監督がJ2を推奨するようになった背景には、19年に日本代表に初選出されたOB、古橋亨梧(興国高→中央大→岐阜→神戸)の成長過程がある。

考え直すきっかけになった、古橋亨梧の活躍
 興国からは、古橋と同期で2人、1学年下からも2人が高卒でプロ入りを果たした。当時の期待値は、4人とも古橋を上回るものだったという。しかし、いきなりブレイクする高卒Jリーガーは、少ない。

「今では、2学年で5番目くらいの選手だった古橋が一番成功しています。ほかの選手は、なかなか出場機会を得られずに苦しみました。スーパーだと思っていた選手が3年程度でプロ生活を辞めてしまうような事例が出てきて、おかしいなと思ったのが、最初のきっかけです。その後、古橋が岐阜(J2)でブレイクしたときに『高卒プロはダメ』なのではなく、21歳くらいまでは、公式戦をプレーする経験がすごく大事なのだろうと感じました。また、古橋が神戸(J1)でも活躍したので、確信に変わりました。結局、試合に出ることが大事。何人もの選手をプロに送り込んで分かったことです」(内野監督)

移籍活発化以前、J2のスカウトは嘆いていた
 内野監督が考え方を改めるのと同時に、時代背景も変わってきた。古い話になるが、Jリーグは、契約満了後にも移籍金が発生する国内独自のルールを2009年まで採用していたため、国内の移籍が少なく、高卒選手は契約条件や活動環境に直結するクラブの規模を優先した。あるJ2クラブのスカウト担当者(当時)は、熱心に口説いていた選手を、たった1日だけ見に来たJ1クラブに持って行かれ「興味を持ってもらっても『でもJ2ですよね』と言われてしまうんだよ」と嘆いていた。「J1と競争になったら勝てない」というスカウトの話は、ほかでもよく聞いた。

 しかし、海外へ移籍する選手の事例が増えるにつれて、Jリーグの契約形態も見直され、移籍は活性化。13年には、「育成型期限付き移籍」(所属チームより下位のリーグへ移籍する場合に限り、18〜23歳の選手は登録期間外でも移籍が可能になる)が導入されるなど、若い選手はより移籍が容易になっている。これにより、高卒で選ぶチームは、終着点ではなく出発点になりつつある。今では、J1のビッグクラブからオファーが来ても、より早く実戦を経験することを目指してJ2クラブと契約する選手も、珍しくない。

ああ
No.135365
そんなに怒ってやるなよ高校生
もしくは中学生

前へ次へ
↩TOPに戻る