超FC神楽しまね掲示板
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>>110鳥栖の時はフリューゲルス消滅が記憶に新しかったし、フューチャーズはJリーグ準会員クラブだった事もあり優遇していたが今はJクラブが飽和状態でサッカー界も「経営をちゃんと出来ない所は消えて貰って結構。代わりのクラブはなんぼでもあるから」のスタンスだろうし。
鳥栖は時代が良かったんだなぁ
鳥栖フューチャーズが破綻したのは1996年の年末でまだJリーグバブルの残り香はあったし、スタジアム杮落としから半年だったから、佐賀県サッカー協会や地域、県全体も大いに動いてくれて、サガン鳥栖は誕生した。
Jリーグも新生クラブにもかかわらずJFL残留、ナビスコカップ特別参加と超超超法規的措置を取ってくれた。
サガン鳥栖ってまさに奇跡のクラブだな、砂粒のような小さなハートの結晶、まさに砂岩だな……とつくづく思う今日この頃です。
島根の皆さんもなんとか頑張ってください!
奇跡を諦めないで!
>>63
俺も書き込みます。
いつまであるのか、この掲示板?
>>107資産があっても余ったグッズ位だろう。もうないクラブのグッズにどれだけ価値が出るのかは知らんが
給料貰えてない選手やコーチとかが破産申立すれば認められるだろうけど、めんどくさい上に清算してもほとんど資産なんて無さそう。
て事で合ってる?
>>104
破産手続きする気があるのかどうかすら疑問。
>>100
給与未払いの時点でもう末期状態。
サポが存続運動して何とかなるレベルの話じゃない。
>>98
解散や破産にも、手続きはいるからな。
もう知らないで逃げたらそれこそ夜逃げと一緒。
>>99「ビジョン」と言うものが皆無だったのではないか?「ま、何とかなるだろ」みたいなクラブ運営。
田舎は(プロ)スポーツにお金を出す(観戦やスポンサー)って概念が厳しいんでしょう。
もう遅いかもだけど、他クラブが経営危機の時はサポーターが存続運動をやったり、地元企業がそれに応じて名乗りを挙げたり
その両方が揃ってなんとか存続する例はいくらでもありそうなんだけど
去年所用で島根に行った時はそんな話は全然耳にしなかったな
唯一耳にしたのはテレビで給与不払いのニュースが流れてたことだけ
地元のあまりの無関心振りに呆れてしまった
ガイナーレ鳥取は、JFLに2001〜10年在籍で10年目にしてJ2に昇格。ファジアーノ岡山は2008年の1年目でJFLからJ2に昇格。レノファ山口は2014年の1年目でJFLからJ3に昇格。
JFLにおいては、鳥取はかめ、岡山と山口はうさぎだったわけだが、この3クラブの運営をお手本としても良かった気がする。ガイナーレ鳥取は地道にやって、途中で頓挫することなく10年かかってJの扉を開いたのは、凄いと思う。岡山や山口は、初年度からしっかり基盤を作っていたからだと思う。