No.101952
こういう時にカギになるのは、ナンバーツーの振る舞いな気がする。去年は篠原さんだったかもしれないが、いまの東京で言えばそれはコーチ陣ではなく、勝手ながら実質は大久保嘉人であろうなと。
彼がキレたり不貞腐れたりすればもう本当に終了。振り切れてとにかく楽しくやろうぜってなったら何かが有るかもしれない。
『変わらないと』もう何も残らない状態になって、いよいよその時が来ているのかもしれない。来ているはずだ。いや来てるだろさすがに。と、最後の望みを託してまたセレッソ戦行っちゃおっかな。
そんな役割を期待してすまん大久保!
でも期待してるんだ!