No.103100
長くてすんません
過去にチームの危機は何度もあったけど、今回ほど皆が皆怒っていることはなかったような気がしますな。それほど酷い。激怒するのはなぜか。何度となく監督を猫の目のようにクルクル変えまくり、かつてないほどに金を使った選手補強を行い、結果が伴わないこと。これに尽きるでしょう。
今季のこの成り行きも、実は予測した部分ではありました。ビジョンや理念、さらには具体的な戦略や戦術を想定しているとは考えられない、“ヤッツケ”ムード満載であったから。
これはもう、ここ何年もの東京フロントのお家芸という感じで、もっと言えばひとえに立石GMの悪政によるものとしか言いようがありませんわ。
もう耐えられない、いいかげん辞めてくれ。自分から応援をやめる気はまったくないし、俺のトーキョーを日常生活から切り離す理由にはならないから。
今の望みはひとつ、立石GM早く辞めろ。東京に関しては寛容で、甘めで気長な自分だが、今回は断固として許せない。立石ヤメロ!
そうじゃないと、昨季最終戦後にああいうメッセージを発したモリゲや、今季試合前にゴール裏までやって来たナオが浮かばれないじゃないですか。それらを思い出すと、今でも胸が締めつけられますぞ。
サッカーそのものではないつまらん話、長々書いてすんません。まだ9月なのにね。勝った喜び、負けた悔しさ、選手のプレー、監督の采配、次の試合への展望、優勝への希望等々を語っていたいですわな。
南麻布さん、スレッガーさん、いらっしゃいませ、お久しぶり。また来てくださいね。