No.103344
FC東京らしさ
東京を好きになったのは、佐藤由紀彦や石川直宏の存在だ。堅守速攻からサイドを駆け上がり、クロスを入れる姿。切れ込んでシュート。全員で走って守って奪って、サイドに預けて攻撃を託す。そのシンプルな攻撃の繰り返し。部活サッカーからJ1へ駆け上がり旋風を巻き起こす東京。それが好きだった。今の東京って何目指してるの{emj_ip_0795}かっこつけて現代風の戦術やるほどうまいの{emj_ip_0795}横にヒョロヒョロパス、モジモジ攻撃ばっかり。首都クラブというプライドでドロくさいプレーできないんじゃないの{emj_ip_0795}