ああ
No.108954
石川のコメントの中に「ことしはプレッシャーやストレスをみんなが抱えていて『どうぜ誰々が出るんでしょう』という声も、リハビリをしているときに聞こえてきました。」っていうのがあるんだけど、やっぱり選手もそう感じてたんだな。どんなにチーム成績悪くてもずっと出てる選手いたもんなあ。
チーム内でこういう発言が出ちゃう組織は相当まずいし、チームは停滞する。


去年、篠田さんが途中で監督になって特に良くなったと思った所が、誰が相手だろうが関係なくダメな所は厳しく指摘する所だった。練習中若手に「お前何回目だよ!やる気無いなら帰っていいよ!」キャプテンに「モリゲこの前もお前がそこでやられてんだよ!おい!聞いてる?」など見学者に聴こえるほど厳しく熱い指導してた。誰が相手でも関係ない。ダメなパフォーマンスの選手は容赦なく外すこともした。熱さとチーム内競争を促せる監督だと思った。

しかし、今年は違った。誰にでも厳しく熱く指導できる去年の篠田ではなかった。
キャンプの一番最初のTMからシーズンもずっと先発固定の人は複数人。ドイツ後に思いきって外したかと思ったらまた戻す。このタイミングで上から指導あったのかな。練習中の熱い指導もなくなり、一部選手に気を使ったような態度もあった。声がうるさいくらいだったのに静かになり、奥のグラウンドに隠れるようにもなった。
色々と去年と変わってしまった。今年の篠田は相当やりづらさはあったと思う。

今の所責任とって辞めたのは篠田だけだが、フロントや強化部の責任も重いよ。

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