No.110578
男性 42歳 2018東京元年
振り返れば立石氏が強化部長になった2011年から東京の迷走が始まりました。ナオが言うところの昔は根性しか戦うすべがなかった東京が、
近年技術が上手い選手が増えた代わりに闘争心を失ってしまった時代。
選手が絶対勝ちたいというモチベーションがないまま毎回試合に臨んでいたことは衝撃でした。
(過去の外国人助っ人がほぼハズレばかりというのも、どんだけゆるいのかの象徴ですが)
チーム力、評判、地に落ちた東京を変えられるのか?
その岐路に立っています。
チームは長谷川監督に託すわけですが。
全てがゆるい東京、サポも変らないといけません。
スタジアムで声を出さない割合が多すぎます。サポというか見物客が多すぎる。ユルネバの時もずっと弁当食ってるし。
そういうひとつひとつが、どっちが先かわかなないけど、ゆるい東京のスパイラルを生んでいるんだと。
どういう新しい選手を獲得しようが、土台が変らないと何も変わらない。
前に書かれているかたがいましたが、本当にいちどぶっ壊す気持ちで作りなおさないといけない年です。