ごんすけ
No.110790
男性 C大阪の天皇杯優勝で…
尹監督のコメントから…
「勝とうとする姿勢。チームとしてやろうという自己犠牲精神も含め、そういうものを皆でできた。最後まで諦めないというスタンスが身体と精神に身に付いて、それが勝利への原動力となった」

チームをまとめることについても…
「互いの人格を尊重することが大事です。そのうえで、チームの目標を明確にする。そこで反発する選手がいるかもしれない。…でも、時間が経ってみると自分に至らない部分があったと反省しました。今の僕の立場からすると、そういう選手に変わるきっかけを与えないといけない。…今季のセレッソは選手、フロントが同じ目標に向かうことで良くなった…」

さらに宏太について…監督と選手をつなぐ"パイプ役"として絶賛していた。
「この1年の成功は水沼がいたからこそ、と言っても過言ではありません。なぜなら、私の考えを選手に伝えるだけじゃなく、いろんな面で私にはできない仕事をやってくれた。キャプテンでも副キャプテンでもないですが、このチームで何かを成し遂げたい気持ちが強かったように見えました。そういう選手は本当にチームの力になる」

2017年の東京にはいずれも足りないものだった。2018シーズンはハセケン監督の下、東京が生まれ変わることを願います。
長文引用失礼しました。

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