No.114221
攻めの形は開幕戦より増えたように思います。
長谷川監督はガンバの時も点が取れずにズルズル行ってしまうと難しくしてしまうところはありましたよね。
ただ前線から走らなければ見ている側からしたら「もっと走れよ」。
走らせ過ぎたら「疲弊して点が取れない」。
各個人感じ方は違うでしょうけど、
"走る" が "闘うこと・勝つこと" に繋がるなら走ることは絶対条件であって、走るから疲れるのも当然なのかな?と思ってしまいます。
甘いかも知れませんがここ2〜3年で音を立てて崩壊したクラブを「とりあえず」は建て直したと自分は見てます。あくまでとりあえずですが…。
そして石原のシュートは難度の高い良いゴールでした。
仙台の術中にハマってるんだと気付いた頃には時すでに遅し、仙台の監督さんは優秀な指導者なんだなと思わされました。
仙台はしたたかでした。学ぶところはあったと思います。
長文失礼しました。