No.13087
千真は武藤、椋原は宏介、タマは羽生先輩
カニーニは森重・吉本よりも
アピールしないといけない!
同じぐらいのアピールでは意味無い!
別に同じプレーをする必要は無い!
自分の良さを存分にアピールする!
例えば、千真は武藤よりシュートレンジが広い、椋原は積極的な攻撃参加とフッキも押さえた1対1での守備、タマはドリブルでの仕掛けとミドル、カニーニはまだ良く分からないけど、高さがあるから空中戦かな!?
でも、今日持ち味出してアピール出来た人がいるかな?
それと攻撃が守備人がせっかく身体張って
相手から奪ったボールを簡単に失いすぎ!
河野がポポさんの時に練習試合とかで
ボランチをやらされた時に後ろの選手が
前の選手にどう動いて欲しいか分かったし、ボランチをやった事で自分達がせっかく
奪ったボールわ前の選手が簡単に失ったら
腹が立ったって言ってた!
違うホジションを体験する事で
何かを発見する事もある!
だから、紅白戦か練習試合で一度
ホジションを入れ換えて、攻撃人が後ろで
守備人が前みたいにしてやってみて欲しい!
そしたら、守備人が身体を張って奪った
ボールをいかに大事にしなきゃいけないか
分かる事も出来るし、自ら後ろをやる事で
前の選手にどう動いて欲しいか分かる事も
出来るから決して無駄な練習では無いと思う!
実際に学生ではこの練習を取り込んでる
チームもいます!
俺もDF経験があるから自分達が身体を張って
奪ったボールを簡単にパスミスとかで
相手に渡したら腹が立ったから
後ろの選手の気持ちが分かる!
長文失礼しました。