東京の端っこから
No.131252
男性
ナオ、ルーカス、梶山、
自分が東京ファンになるキッカケになった選手。
初めて買ったユニフォームは18番だが、翌年買ったのは10番。数々のボールが集まり、そこからくり出される変態パス、鬼キープにどっかんシュート!
これぞ10番というプレーに魅了された。

本人も言うように、よい時も悪い時もあった。当時も素晴らしかったが、特に印象に残ったのは篠田東京全盛期に代表クラスからポジションを奪い活躍したこと。真の底力を感じた。

ひとつだけ叶わなかった夢がある。若い選手に10番を譲り、49番を背負った梶山がスーパーサブとして活躍すること。来年あたりと思っていたが…。

東京ファンのキッカケを作ってくれた選手は皆引退してしまった。でも自分は東京ファンを引退しない。
今後誰が10番を背負うのかわからないが、その選手に大いに期待する。

梶山選手、今後の活躍、大いに期待しています。
今まで本当にありがとう!

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