No.14801
ヴェルディとのこけら落としから、もうそんなになるかと感慨深いものあります。
あのとき、東京スタジアムに向かう京王線にワクワクドキドキで乗りながら、FC東京の新しい時代の始まりを強く意識したものでした。
短いようで、けして軽くない歴史が積み重なった気がします。
江東区住まいの自分にとって、正直もう少し近ければと思わないでもないです。
ただどこで試合やろうが、東京という名前を誇りに都民としてサポーターとして駆けつけています!
東京の試合に一喜一憂しながら味スタに通うのは当たり前になりました。
鏑木や由紀彦の時代から河野やヨッチ、ヨネ、タマ、翔哉、翼、渉君たちが走りまわる今の味スタ、東京に対する気持ちに変わりありません!
味スタ独特の雰囲気が好きです。
東京が好きです。
今シーズンも最後の横浜戦まで、目一杯の応援します。
長文失礼しました!