No.148226
1.前半60%のポゼッション
→ボール持って2得点!待たされると崩さないという、東京ではもうない!!!
2.サンホSHと大森SHの戦術の違い
→新しい攻撃の形でサンホの時は3トップに近く、大森の時は久保がいた頃のように両SHの距離が近い
3.小川の偽のSBの動き
→前節目の縦パスの時もそうだったけど、小川がうちに絞って縦パス入れるシーンが!!
最近攻撃でかなり迫力出してる
ポゼッションもできるようになり、ファストブレイクも新しい形、今までの形が使える、先制されても追いつける。
強さの幅と深さが出来てきた!!