No.1547
私もそう思います(^∇^)
それに速いパスからトップスピードでプレーが対応できるようになった。
クロスからのプレーも練習してるし。
平山の能力は元々ありますから監督の世界基準の適切な指導で変わり始めていると思われます。
勿論、ポジョニングも身体の入れ方も毎日の賜物かと。
それも、ただ、走れとか、守備とか、ポジョニングじゃなくて、理論的に説いた指導で平山の能力を引き出してる感じします。
平山だけでなくチーム全体的に、
攻撃と守備のパス&プレースピードが毎日監督の指導で練習してるから。
とにかくプレースピードが昨年とは段違いですね。
監督の求めるサッカーが選手達も理解して徐々に浸透して結果も出てきてる段階かと。
キャンプの時から開幕から数試合はノロノロの横パスやバックパスの癖が抜けなかったり、縦パスを変に意識して空回りしたりで、浸透するまでハラハラしましたが(笑)( ̄▽ ̄)