枝川サポ
No.2201
国立の思い出
一杯ありますが、印象的なのは、
J1、一年目
夜の国立での名古屋戦
開始早々に一点取られ、後半終了間際に追い付き
当時は延長Vゴールがあって、
その延長で
右サイドからアマラオがドリブルでディフェンス一人かわし、ファーに打ったシュートが楢崎の手をかすめ、ゴールに吸い込まれた瞬間が目に焼き付いてます。

バクスタ中央からボールの軌跡が良く見えて、ゴルウラが爆発し、アマの男泣き……!

サポーター一年目だった自分が、一生東京について行こうと思った瞬間でした。

当時、ケーブルTVで東京ガスというチームを知って二-三年目だったのが、FC東京をなのり自分の住む江東区にあることで見始めたJリーグでした。

あれから14年たち、これからも身体が動くうちはスタジアムに足を運びますが、
その国立が無くなる日がくるとは思いもよりませんでした。

またまた、長文になってしまいました。

明日も声嗄れるまで……!

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