ああ 2021/09/10 23:16 Chrome No.230138 マルセイユ退団後は神戸や国内外のクラブが獲得に興味を示し、争奪戦となっていたが、どんな好条件のオファーよりも“東京愛”を貫いた。 FC東京を退団する際、長友はサポーターに向けて「もっともっとビッグになって、世界一のサイドバックになって、また青赤のユニホームを着て、この(味スタの)ピッチに立てるようにしたい」と、惜別の言葉を残した。 あれから11年。その約束を守り、長友は青赤に再び袖を通す。早ければ、18日のJ1・横浜FC戦(味スタ)でデビューを飾ることになりそうだ。 これは泣ける