ドロンパ19号
No.24436
かつてFC東京やC大阪で指揮を執り、現在はスペイン2部のサラゴサで監督を務めるランコ・ポポヴィッチが、相手チームの関係者を殴ったとして退場処分を受けている。8日付のスペイン紙『ヘラルド』が報じている。

 事件が起こったのは、アウェイで行われたマジョルカ戦。前半が終了し、ロッカールームに戻る途中で、ポポヴィッチ監督はマジョルカのクラブスタッフであるアントニオ・ツゴレス氏の局部を殴り、退席処分となった。


ポポ・・・

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