264083☆ああ 2022/03/12 12:06 (iPhone ios15.3.1)
ロシアメディア『161RU』はロストフの外国籍選手についてアンゴラ代表DFバストス(30)、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFデニス・ハジカドゥニッチ(23)、スウェーデン人MFポントゥス・アルムクヴィスト(21)ら5選手がロストフ幹部に対してFIFAの決定に基づき契約停止を求めたと報道。「5選手の退団により、ロストフに残るのは橋本拳人とガンビア代表FWアリ・ソウ(27)の2選手のみになった」と伝えていた。

 しかし、『Rostov TsargradTV』は「デニス・ハジカドゥニッチに続き、さらに5人の選手がロストフというクラブに別れを告げる。日本代表のハシモトはクラブとの契約を破棄した」と報道。橋本拳人も他の外国籍選手と同じくFIFAの特例措置に基づいてロストフ退団を決断したものとみられる。


拳人は結局退団?
返信超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る