No.29708
男性 またも鹿島に厳しい現実を突きつけられてしまったのが悔しいしやるせない…
鹿島は小笠原、遠藤、カイオと三者三様のゲームメーカーが攻守をしっかりコントロールしていたと感じさせられたのに対し東京は梶山の好不調がそのまま結果に出てしまう戦いぶりで東のゴールがハンドを取られて幻に終わるなど運にも見放された部分もあったけどどちらが「相手に応じてやらなきゃいけないサッカー」ができていたのかが明確に出てしまったと言っても過言ではないと思います次は自身3年ぶりの埼玉スタジアム参戦だけどチケット争奪戦に負けてしまったサポーター仲間たちの思いを胸に秘めて戦ってまいります
そこに夢がある限りあきらめない、最後の最後に何かが起きると信じ抜くことが未来へのエネルギーになるのだから