ブラウンシュガー
No.30719
あしたのために。
しかしまあ、これは決してネガティブな意味ではなく、本格的な優勝争いに、チームもサポーターも経験不足なのは否めないですな。

本当にテッペンに到達するためには、やはり今のままでは足りない部分が明らかになったわけで、そういう意味では長い目、広い見地から言えば、またひとつステップアップしたかな、とも思います。

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